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ディテールワークス

東京都町田市「ディテールワークス」へのアクセス

東京、神奈川で車のコーティングやプロテクションフィルムの施工、ラッピングフィルム、ホイールコーティング、ウインドーコーティング、アルマイトモール研磨などについてお考えの方は是非ご連絡ください。当店では、施工前のお客様とのコミュニケーションやヒアリングを重視したサービスを提供しておりますので、ご来店前に一度ご連絡頂ければ十分な時間を取らせて頂きます。ジムニー専門店ウエルストン様の奥に店舗を構えております営業中であってもシャッターを締め切って作業しておりますのでインターホンでお呼出しください。

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東京で車のコーティングやフィルム施工は当店へ!カーコーティング専門店ディテールワークスへのアクセス

東京で人気の車磨き専門店「ディテールワークス」はJR横浜線淵野辺駅より徒歩15分の好立地に店舗を構え、東京23区や神奈川全域からのアクセスも良く便利なお店です。ご予約・施工中車両優先の営業で事前にお電話やフォームでお問い合わせいただくとよりスムーズにご利用いただけますので、まずはお気軽にお電話・メールにてご連絡ください。
ディテールワークスの問い合わせフォーム
店舗名 DETAIL WORKS
住所 東京都町田市図師町994
電話番号 042-794-4988
営業時間 10:00~20:00
定休日 不定休
最寄り 淵野辺駅より徒歩15分

「DETAIL WORKS」へのアクセス

東京で車好きの方やこだわり派のお客様から多くのご支持を頂く話題のカーコーティング専門店「ディテールワークス」は、東京23区内からのアクセスも良く、JR横浜線の淵野辺駅から徒歩圏内ですので神奈川県全域、はもちろんの事、たくさんのお客様に関東圏より広くご来店頂いております。都内からは国道246号や20号(甲州街道)の利用、横浜方面からは国道16号を北上して頂くと便利です。施工の技術力の高さと利用しやすい便利さから、お車のご購入毎に繰り返しご利用いただいているリピーターのお客様やご紹介での施工も大変多いです。また、地域密着型で堅実な経営を続けているため、地元の方からの信頼も厚く、各種コーティング施工やカーフィルムのインストール、車磨きのスペシャリストとして沢山のお客様にご愛顧頂いております。
お客様とのコミュニケーションを大切にし、施工前にヒアリングを丁寧に行うことを重視し、ご希望や使用状況に適した施工内容のご提案やお車の状態を見極めるプロならではの下地処理、最先端のケミカルを使用して施工するため、仕上がりの良さには定評があります。お車に関するご相談だけでも喜んでお受け致しますのでお気軽にご連絡ください。

東京で車のコーティングを行っているDETAIL WORKSは、お客様の使用状況や保管状況、取り扱い方等に合わせておすすめの施工方法や塗料等をご提案するお客様第一の姿勢が特に人気で、沢山のお客様から繰り返しご利用いただいております。知識と経験が豊富な職人が在籍しているため施工のレベルも非常に高く、発色や艶が美しい仕上がりになります。

アクセスページではご来店を検討中のお客様に向けて詳しいアクセスについてご紹介しております。また、より詳しいアクセスについてお問い合わせいただくことも可能ですので、いつでも気軽にご連絡ください。

お気軽にお電話でご連絡ください

042-794-4988

042-794-4988

10:00~20:00

東京都町田市図師町994

Q&A

東京で車の加工等をお考えの方からよくいただくご質問にお答えいたします

  • 撥水性のコーティングは「レンズ効果」で塗装を痛めるって本当?

    水玉が「レンズ効果」を生むのは事実です。
    ですがレンズが太陽光を収束し、塗装を劣化させるには塗装面へ焦点が合うことが条件です。
    車の塗装上の水滴の場合、雨などの水滴 (球形レンズ) の焦点が塗装に合うことはあり得ませんのでこのレンズ効果が起こる事はほとんどあり得ません。ただこれには注意が必要です。
    撥水性の油脂系コーティング (有機物を含むコーティング・ポリマー・ワックス等) の場合、焦点が合っていなくてもその軟質有機物が劣化するのに十分な光量を集めて酸化を促進し、ボディーへ悪影響及ぼす物質に変化する事はあり得ます。

  • ガラスコーティングは撥水性・疎水性 (滑水性) ・親水性のどれがお勧めですか?

    お客様によってカーコーティングに求める性能が違いますので一概には申し上げられませんが、下記は露天駐車という条件下で汚れや雨染みの付きにくさを判断したものです。


    ●「親水性」は水を引き寄せる自浄効果の高いコーティングです。

    汚れとコーティング膜の間に水を呼び込み、その水と一緒に浮かせた汚れも流してしまうというものです。

    しかし現在、完璧な親水コーティング膜を形成するモノはなく鉄粉やシリカスケール、汚れの付着によって親水性の水の引き方にムラが現れ始めます。また少量の雨の場合は効果が表れにくく、逆に車全体に汚れが残ってしまうという難点もあります。


    ●「撥水性」は、水滴の接触角が大きく、ボディーが水を弾く様子が美しいので、満足感が得られ人気があります。

    ただ洗車があまりできない環境ですと相対的に水滴1粒の容量が多いので、水分の乾燥時に水滴に含まれるマグネシウムやカルシウム(金属イオン)がより濃く濃縮され、親水性のものより深いイオンデポジットを作ってしまう可能性があります。


    ●「滑水性」は、水滴の接触角と動的撥水性能を水分がボディーから流れ落ちる様に設計されているコーティングの性質です。

    大分類では「撥水性」に類するものですが、コーティングの進化に伴って最近住み分けされるようになりました。有機ハイブリッド型の硬化系ガラスコーティングにこの性能を持ち合わせたものが多く、基本的にワイピング(排水)性能が高いのが特徴です。
    ガラスコーティング施工後はスクラッチ (洗車傷など) が付き難くなり、疎水層が働いている間は水垢・水染み共に付きにくくなりますが、洗車をしない事が続くと親水や撥水、滑水に関わらず被膜上に染みが固着し易くなりますので定期的に洗車が出来る事が良い被膜コンディションを保つ条件となります。

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